伝言板
作家仲間へのメッセージ、作品への感想など、自由にどうぞ。(最新20件表示)
管理人
10/20 20:44
匿名さま
ご購入とご要望ありがとうございます。GIGA の長編枠(15万字超)は、読む量に応じて費用が大きくなるため、月1回のままとさせてください。
その代わりに、長編向けの「EPIC」パックを用意しました。2,980円で6回、120万字までの原稿を Gemini 2.5 Pro が一文字も飛ばさずに読んで評価します。月ごとの回数制限はなく、GIGA の評価件数とも別に数えます。30万字の原稿を月に数回、という使い方にもお使いいただけます。UPGRADE ページの EPIC の欄からご購入いただけます。
匿名
10/20 19:57
課金しました。「120万字まで一文字も飛ばさずに読みます(月1回)」。これの回数が増えたら嬉しいです。30万字を月数回ぐらいの方が執筆に役立ちます。
管理人
10/19 19:42
【お知らせ】AIアドバイザーの月間上限について
11月1日から、AIアドバイザーのご利用回数に月ごとの上限を設けます。プロプランは月100回、GIGAプランは月200回までです。毎月1日(日本時間)にリセットされます。10月中はこれまでどおりです。
運営費用を抑えるための変更です。ほとんどの方はこの回数に届いていないため、普段どおりお使いいただけます。上限に達した場合は、アドバイザーの画面にその旨が表示されます。
評価の件数の上限(プロ月30件・GIGA月60件)は変わりません。
abejunichi
10/19 00:24
「世界のとなりで」「遍在」にならぶ90点級の作品「球体の奏でる音楽」できました。これでAIエンジニアは仕事として、小説家にもなれたら人生は本望です。
管理人
10/11 22:56
匿名さま
ランキングは評価が終わると、1分ほどで反映されます。ただ、順位に使う点は最新の1回ではなく、同じ本文を複数回評価した場合はその中央値(SUPER GENIUSの評価があればそちらを優先)です。そのため、新しく高い点が出ても順位が大きく動かないことがあります。また、WRITINGモード(執筆途中稿)での評価は暫定の点なのでランキングには入らず、5,000字以下の作品は「掌編」タブに表示されます。
匿名
10/11 21:12
ランキングって即時更新ではないんですか?
管理人
10/10 18:20
匿名さま
ご要望ありがとうございます。決済に使っているサービスがWebMoney・BitCashに対応していないため、この2つでのお支払いは、すぐには難しい状況です。現在はStripeでのお支払いのみの対応です。
匿名
10/10 18:15
ウェブマネーかビットキャッシュで支払えるようにしてほしいです
管理人
10/09 20:33
匿名さま
ご指摘ありがとうございます。GIGAの点数は30万字すべてを読んで付けています。一方、プロ講評は15万字まで、改稿の提案は3万字まで(冒頭と結末の部分)しか読まない作りになっており、その間を「(中略)」として扱っていました。
今回の「オープンキャンパスから芸術祭への飛躍が急」という提案は、読んでいない中盤を飛ばして読んだことによるものです。作品の欠点として受け取らないでください。分かりにくい表示になっていて申し訳ありません。
匿名
10/09 08:33
GIGAプランに加入したのに、30万字の作品を中略されていました。
何故ですか?
現在の本文
オープンキャンパス当日。 席はほぼ埋まっている。 高校生たちが、パンフレットを膝に置き、舞台を見上げていた。…(中略)… システィーナホールは照明が落とされ、静寂に包まれていた。 誰もが、先ほどまで繰り広げられた舞台の余韻に浸っている。
オープンキャンパスでの成功から四国国際芸術祭への飛躍が急で、その間のサークルメンバーの努力や杏奈の成長が読者に伝わりにくい。
改稿例
第4話の終盤、オープンキャンパスの成功後、サークルメンバーが芸術祭への挑戦を決意する場面、およびそれに向けた具体的な準備や杏奈の台本執筆の様子を数ページ追加する。例えば、芸術祭への応募を決める会議の様子、杏奈が新たな台本(PLANET LAND)を書き始める際の苦悩やインスピレーションの源、サークルメンバーがより大きな舞台に向けて協力し練習を重ねる描写などを加える。
芸術祭というクライマックスに至るまでの過程が丁寧に描かれることで、物語の飛躍が埋められ、読者は杏奈たちの努力と成長に深く共鳴し、クライマックスの感動がより一層高まる。
管理人
10/07 23:24
匿名さま
率直なご意見をありがとうございます。AIアドバイザーは評価レポートを読んだうえで相談に乗る作りでしたが、採点の物差しそのものは知らず、点に結びつく助言になりきれていませんでした。「別系統なので仕方ない」という返事も、こちらの設計の問題です。
先ほど、アドバイザーに採点の基準と観点ごとの点を渡し、どの観点をどう直せば評価に届くかで助言するよう改めました。ただ、同じ本文でも1回の評価は数点ぶれるため、これで本当に「直せば点に届く」実感が得られるかは、まだ分かりません。もう少し改善を続けますが、効果が出ないようであれば、AIアドバイザーの廃止も含めて検討します。
匿名
10/07 22:44
AIアドバイザーと採点AIが全く別系統で、お互いの連絡線さえないという設計はいかがなものかと思い、質問させていただきます。判定後、AIアドバイザーからの提案を受けて、改善をしたとします。その結果が着実に次の得点に反映されて初めて、AIアドバイザーの意味がありますし、努力して、それが少しずつでも結果に反映していくという達成感とゲーム性があるのだと思います。しかし実際は、AIアドバイザーと採点AIが全く別系統で、AIアドバイザーと相談してブラッシュアップした(つもり)の結果が、10ポイントダウンということが、決して少ない頻度で発生します。それは一つのシステムとして意味をなさないばかりか、利用者に無駄な努力を強いるという意味では、かなりまずい設計でしかないと思います。さらにその結果を伝えると「採点AIが全く別系統なので仕方がないです」と言わんばかりの返事が返されます。これは技術的に改善が難しいのであればAIアドバイザーはなくした方がスマートかと思います。これが有料のコンテンツであれば結構な問題だと思います。まぁそう言った意味で「まぁ無料ですから…」と言われれば、納得するしかないのでしょうが(笑)
管理人
10/07 18:29
匿名さま
数字でお答えします。直近90日の評価では、70点以上が約9割、80点以上が約2.5割、85点以上が約5%、90点以上が1%未満です。ご指摘のとおり、70点は多くの作品が越える線です。実際にギャラリーに載っているのは、70点以上で、かつ作者が本文を公開した作品で、全体の約3割です。
点の目安としては、AIには各観点を「7点=完成度が高い、8点=プロ水準、9点=受賞候補級」の基準で採点させています。ただ、これは外の新人賞や出版の実績と照らし合わせたものではなく、実際にはやや甘めに出ます。体感としては、80点を越えると上位2〜3割、85点を越えると上位5%、90点はまれ、とお考えください。
匿名
10/07 10:05
70点以上で掲載というのは面白い趣向だと思います。しかし実現可能度が容易すぎるのでは?とも思っています。実際にどのくらいの確率、つまり応募数/分の/掲載数、のようなもの、あるいはもっとざっくりとした数字「何割くらい」はお教えいただけますか?
また、客観的点数の意味・価値、70点以上は………。80点以上は………、90点以上は………、
と言った、外の世界を基準にしたある程度の目安を知ることはできますか?
管理人
10/07 08:12
匿名さま
詳しく書いてくださりありがとうございます。おっしゃるとおり、プロ講評は「弱点を1〜2箇所必ず挙げる」指示になっていました。弱点が見当たらない作品でも何かを拾ってしまうのは、この指示のせいです。また、「」の中の台詞を地の文と取り違えて「視点の揺れ」としたのは、明らかな誤読です。
弱点は本文を引用して根拠を示せる場合だけ挙げ、無理に探さないよう、また台詞と地の文を区別して読むよう、先ほど指示を改めました。これからの評価に反映されます。
匿名
10/07 07:26
基本は客観的な三人称視点だが、「うれしゅうてたまらんのやろ」といった地の文に、特定の人物の内面が混じることがある。これが意図的な自由間接話法であれば効果的だが、現状では視点の揺れとも受け取れる箇所が散見される。より厳密な制御がなされれば、作品世界の純度はさらに高まるだろう。
厳密に「」で区切られたセリフと地の文を混同して、誤読なのに(視点の揺れ)と判定されました。
二点の限界、弱点は必ず挙げる仕様なのでしょうか?
説明的、抽象的、類型的、突発的、ご都合主義、今回のような読み違えの混同による指摘。
だいたいの評価ですが、全文を通しての批評よりも、目についた一文や、直前直後の展開だけで判断されて、全文通して積み上げて来た伏線を無視されている印象があります。
管理人
10/06 22:29
N さま
何度もすみません。ご指摘のとおり、AIは心理描写について、地の文で書けば「説明的」、行動と台詞に委ねれば「推し量るしかない」と、どちら向きにも欠点を探してしまう癖がありました。どちらの書き方も正当な選択で、本来は減点の理由になりません。
評価の指示を見直し、心理描写の書き方そのものを欠点にしないよう、先ほど改めました。これからの評価に反映されます。
N
10/06 22:24
登場人物の感情は行動と台詞から推し量るほかなく、その変化の過程は時に性急に感じられる。
と評価されました。心理描写を書いたら登場人物の心理を地の文で説明していると言うから削ったのに。
どちらにしても減点されました。
管理人
10/05 18:29
匿名さま
そのご感覚は当たっています。改稿判定は「改善」と言いやすい癖があり、点の変化とは一致しないことが多いです。点数のほうは、前の原稿の評価の幅と比べて「幅の外に出たか」で見ていただくのが確かです。参考程度に、というお考えがいちばん正しい付き合い方だと思います。
N さま
お気持ち、よくわかります。AIは毎回まっさらに読み、その回ごとに弱点を一つ探す癖があります。「説明的」と「抽象的」は反対の指摘なので、同じ場面で両方を言われたなら、その場面はちょうど中間の、いい位置に書けている可能性が高いです。書き直しても点がほとんど動いていないなら、なおさらです。一回の講評より、何度読ませても同じことを言われる点のほうを信じてください。
N
10/05 16:19
同じ場面を
直接記述したら説明的。
間接的に直したら抽象的。
と批評されます。
もうわけがわかりません。